秋田で地酒蔵・銀鱗。株式会社・那波商店の蔵人が毎日酒造りの日記を書きます。日本酒蔵がどういうものなのか?
日々のこころ揺れる模様を伝えます。
- 2008 . 07 «
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最近、天気のいい日が続きます。
あんなに雪が積もっていたのが信じられない。 ということで、壁紙を春らしいものに替えてみました。 ピンクと黄緑の色使いが春っぽいかなと思いこれに決定。 さて、昨日の夜9時からフジテレビ「トリビアの泉」を見ていて、「へー」と言うより「おおー!」と言ってしまいました。 そのお題は、「開封した瞬間に中身がほとんどなくなる日本酒がある」でした。 王冠を外した瞬間に中身のお酒が天井まで噴出し、瓶には200mlくらいしか残りませんでした。 そのお酒は、森喜酒造さん(三重県)の「るみ子の酒 生原酒」でした。 るみ子さんとは仕事で2回程ご一緒したことがあったので、親しみをこめて見ていたのですが、驚きました!! ラベルを貼るときは、いつ爆発するかもしれないので、緊張するのだそう。 確かに、あの飛び出し方はすごい。。。 ささき |
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--こんちは!--
http://jump.sagasu.in/goto/blog-ranking/で取り上げられていたので、見にきました。僕もブログをはじめようカナと思っています。又見に来ますね(^^)ノシ
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